ある元心理カウンセラーのボードゲーム日記

体験したボードゲームのレビューを紹介している「なんとなくボードゲームがわかりそうなブログ」。ボドゲ関連の記事が1000本超えました! 2011年10月からボドゲテーマの記事を週2〜3回程度更新しています。 管理人は、ファンタジー大好き“あっきぃらびっと”です。学校勤務や心理講師やってましたが、引退したので少し壊れていまーす!

カテゴリ: ボードゲームレビュー・リプレイ

文明を担当し「収入」「進歩」を繰り返しながら、科学等の4分野を進歩→文明拡大していくボードゲーム『タペストリー〜文明の錦の御旗〜』を遊びました!概要・プレイ序盤の様子・エラッタとバランス調整を紹介しています。 ...

アーサー王伝説の円卓の騎士になって様々なクエストを解決する協力型ボードゲーム『キャメロットを覆う影(Shadows over Camelot)』のプレイの様子をゲーム終了までお伝えする【リプレイ編】裏切り者無しで4人プレイしました。 ...

アーサー王の伝説、円卓の騎士たち、エクスカリバーなどなど、一度は聞いたことあるのではないでしょうか〜。そのあたりがテーマのボードゲーム『キャメロットを覆う影』 私がボドゲを本格的に始めた頃から良い評判を聞いていたボードゲームなんです! パッケージも素敵 ...

『ブルゴーニュの城 20周年記念版』は中世フランスのブルゴーニュ地方を舞台に、各プレイヤーは貴族となって、建設や、知識を利用し、自分の領地を発展させていくボードゲーム。タイルやアクションなどの概要を書きました〜 ...

西暦850年頃だったかしら。私以外にも西フランク王国の建築家はたくさんいて、いわば競争ね。高貴な地位を維持するために、様々な建物を建てて王を感動させてやるのよ!というボードゲーム『西フランク王国の建築家』のレビュー前編です。 ...

ワーカープレイスメントの代表作と言われている『ケイラス』のリメイクボードゲーム『ケイラス1303』のラウンド終了〜ゲーム終了までをリプレイ形式レビューでご紹介していまーす。 ...

CAYLUS1303(ケイラス1303)は、2005年に発売されたワーカープレイスメント系の元祖という噂もあるボードゲーム『ケイラス』のリメイク。プレイヤーは、建築の棟梁となって建設現場に資材、食料、労働力を提供し、ケイラス城の守りを強固にする…そんなボドゲの概要と1ラウンド目のアクションフェイズまでの紹介です。 ...

ラクダのレースのボードゲーム『キャメルアップ』しかも新要素の入った2019年版をプレイしたのでリプレイです。レースの展開や最終得点計算を含めゲーム終了までを書いています。 ...

『キャメルアップ』は、2014年ドイツ年間ゲーム大賞で"大賞”を受賞した、ラクダのレースのボードゲーム。新要素が追加された2019年版を遊べたので、プレイ開始から終了までを記録したリプレイです。 ...

エバーデールは、ワーカープレイスメントと呼ばれる、手元の駒をアクションスペースに配置して効果を得ていくゲーム。獲得した資源を使って、動物や建物を自分の村に配置して勝利点を得ていくことなど、概要を説明しています。 ...

「じゃれ本」は、指定されたページの文章を書き、それを別のプレイヤーに渡して続きを書き、またそのプレイヤーが渡して...という感じで最終的にショートな小説ができあがるゲーム。題名を決める流れから読み上げ後の感想まで遊んだ様子を紹介しています。 ...

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