ある元心理カウンセラーのボードゲーム日記

体験したボードゲームのレビューを紹介している「なんとなくボードゲームがわかりそうなブログ」。記事が1000本超えました! 2011年10月からボドゲテーマの記事を週2〜3回程度更新しています。管理人は"あきらび”こと“あっきぃらびっと”です。

カテゴリ:ボードゲーム一覧 > はひふへほ

19世紀のロシアを舞台にプレイヤーは資本家となって企業や資源を駆使し、最も多くの富を稼ぐことが目的のボードゲーム『ファーナス ロシア産業革命』を実際に4人で遊んだ様子をお伝えするレビュー記事です。 ...

「ふふふ…戦いとは、いつも二手三手先を考えて行うものだ。昔の偉い人も言っていたではないか」ボードゲーム『FILLIT』を2人で遊んでみた様子を【プレイログ・リプレイ】形式で紹介しています。 ...

プレイヤーは貴族となって、Dunyaの真の支配者となるべく領土を拡大し、権力、名声、人気、伝説の4つの勝利ポイントを獲得することを目指す『ペンデュラム』。ゲームシステムは、3つの砂時計で管理されたスペースを活かしていくワーカープレイスメントのボードゲームです。 ...

『ブルゴーニュの城 20周年記念版』は中世フランスのブルゴーニュ地方を舞台に、各プレイヤーは貴族となって、建設や、知識を利用し、自分の領地を発展させていくボードゲーム。タイルやアクションなどの概要を書きました〜 ...

西部開拓時代のパイオニアになれるボードゲーム「パイオニアデイズ(Pioneer Days)」サイコロドラフトゲームともいえる本作。人物やら装備品やら災害やら要素いろいろある割にはうまくまとまっているゲーム。遊ばせてもらったのでリプレイ(プレイ記録)書きました〜。 ...

この『ファウンダーズ』は、レガシー系ボードゲーム『グルームヘイブン』と同じ世界観のボードゲームだとか。手札からカードを出していくことでアクションを行い、他のプレイヤーもそのアクションの弱い版ができる系。そんなファウンダーズを遊ばせてもらったのでリプレイ(プレイ記録)を書きました。 ...

ビールって昔修道院で醸造されていたんですよね。ボードゲーム『ヘブン&エール』は、中世の修道院長となって醸造所を拡張しエールを作っていくボードゲームです。2018年にドイツボードゲーム大賞のエキスパートゲーム大賞ノミネート作品にもなっている本作。遊ぶことができたのでリプレイ(プレイ記録)です。 ...

おお!これはっ!? 先日のゲムマ東京2019春で頒布されてたボドゲ… 翡翠の商人 この『翡翠の商人』は、あのナショナルエコノミーやナショナルエコノミーメセナ等のスパ帝さんデザインのボードゲームなんですって ボドゲ「ナショナルエコノミー・メセナ」リプレイ! 経済 ...

なぬっ! ユニークなコンポーネントなボドゲをたくさん製作されている【るりるりゲームズ】さんから、ファンタジー系ボドゲが出た その名も… ファンタジーハンターズ(Fantasy Hunters) ファンタジーハンターズは、このブログでたびたび紹介している【るりるりゲームズ ...

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