さて問題です。これは何のボドゲを開けているところでしょう?

チラッと名前が見えちゃっているからバレちゃったかな??
(いや...ブログのタイトルでわかるんだが...)
そう! このボドゲは...

クトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版なのです
(写真はシュリンクはがしが終わったところ)
そうそう。先日、リプレイを書いたボドゲです。
ありがたいことに、こんな高額なボドゲをco-bozeさんが開けさせてくれると言うのです
(高額すぎて一人で開けさせてもらうのは申し訳なかったので、一緒にシュリンク剥がしました)
というわけで今回は日本語版になった『クトゥルフ・ウォーズ完全日本語版』を実際に開封してコンポーネントを紹介していきたいと思います。そう!(出張)開封の儀でーす
【追記2019.04】
クトゥルフ・ウォーズ新版 完全日本語版でました
駿河屋リンク貼っておきます

新品ボードゲームクトゥルフ・ウォーズ新版 完全日本語版 (Cthulhu Wars)
【追記ここまで】
普通のボドゲに比べて、大きい&重いボドゲだけど、いつもの開封の儀のように箱裏を確認するぞー!
キャ
お、重いわ
(当ブログでは、さして重要ではないところに太字が使われる場合もあります)
と、戸惑っていたら、co-bozeさんが手伝ってくれた。初めての共同作業

「よっこらしょっと」
おおお〜。日本語がいっぱーい
さすが完全日本語版だわー
右上には遊んでいる様子も!
アップで撮り忘れちゃったけど、プレイ可能人数などは以下の通り。
プレイ可能人数:2〜4人 対象年齢:14歳以上 プレイ時間:60〜90分
拡張(日本語版は執筆時点未発売)を入れるとプレイ可能人数増えるみたいですよ!
そして目についたのが...

クトゥルフは健在なり!
カッチョいいですね〜!(一瞬、キテレツ大百科のコロ助を思い出したのは内緒)
その下のテキストもホラー感が出ていてイイ感じです
さて、そろそろ我慢できなくなったので開けますよ
英語版はプレイしたので中身はわかってるんですが、完全日本語版の中身はどんな感じなのでしょうかー
ピッタリして、なかなか開かないぞ...楽しみがより増してしまうじゃないか
手伝ってもらって...

パカッ
開いたっ
おお〜。日本語の説明書出てきた!
箱の中身は我慢してまずは説明書をサラッと確認。

最後のページは45ページ。
さすがに45ページもあると、目次もあるのね。

読み応えありそうですな!
さて、箱に戻って。
説明書の下からは...

タイルシート出てきたでー
タイルシートの下からは...

おっ! なんか英語版と違う! そして見やすい邪神様たち。これはプレイヤーボード。
あとでちゃんと並べて見ることにしよう。
プレイヤーボードの下からは...

儀式トラック。こちらも大きく書いてあって、わかりやすい。
拡張のことも想定して8人用まであるのも親切設計。
破滅トラックも出てきた。

「世界の壊滅!」とか書いてあって分かり易い。
気のせいかな。色も鮮やかになっているような。英語版どうだったかな
破滅トラックの下からは...

フィギュアやボード出てきた。
「地球」とか「インド洋」とか、さすが完全日本語版ですな!
ボードの下には、サマリーやエルダーサインを入れる袋、さらにその下には...

フィギュアフィギュアフィギュア
左側は、透明の内箱を透して見えているんです。
透明の内箱を外すと...

まだまだ新たにフィギュア(右側)
左の大型フィギュアたちは、たしか邪神様たちだったよね。
邪神たちが、ピッタリと大人しく納まっている様はなんか面白い
よっしゃー! 全部箱から出してみますわよ
全てのフィギュアを並べるとこんな感じ。

すげー! すげー沢山ある!
さすが3万のボドゲ
邪神のみなさーん。いいですかぁ〜? ハイチーズ


イイ
いいですよぉ〜。
おぞましさ出てるわよぉ〜
クトゥルフちゃんの俯き加減もイイよぉ〜 その調子
じゃあもう一枚いっちゃおうかしら。
ハイチーズは古いから次は...
さあ皆で、1+1は

いや...多いって...触手、多すぎだって...誰も正解いねーじゃねーか!
2を示すのは下手っぴな邪神様たちでしたが、イイ雰囲気は伝わりましたでしょうか
では次にタイルや邪神様たちのボードも見てみましょ。
タイルシートはこんな感じでした。

やっぱり色鮮やかになっている気がするけど、これは記憶から色が欠如しているからかしら。
赤や黄色の枠のタイルは、きっと各邪神たちの呪文書ですよね。
呪文書も日本語になっているなら安心だわー
そしてプレイヤーボード、そう、邪神様たちを見てみましょ。

黄色い印、森の黒山羊、大いなるクトゥルフ、這い寄る混沌(敬称略)
全て日本語のボード。レイアウトもなんか綺麗。
英語版に比べて、ボードが小さくなったような感じがする...測ったわけじゃないからわかんないけど。
以上でーす。リプレイの記事にも貼りましたが、クトゥルフ・ウォーズ、検索したらamazonにありました〜(執筆時点)

クトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版
駿河屋さんにも売ってまーす
(執筆時点)
新品ボードゲームクトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版 (Cthulhu Wars)
なお、当ブログでは他にもクトゥルフ系ボードゲームのリプレイや開封の儀がありますので、そちらもよろしくお願いいたします。
タグ:クトゥルフ系ボードゲーム
以上、“あっきぃらびっと(@akkiiy_rabbit)”がお送りしました〜

チラッと名前が見えちゃっているからバレちゃったかな??
(いや...ブログのタイトルでわかるんだが...)
そう! このボドゲは...

クトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版なのです

(写真はシュリンクはがしが終わったところ)
そうそう。先日、リプレイを書いたボドゲです。
ありがたいことに、こんな高額なボドゲをco-bozeさんが開けさせてくれると言うのです
(高額すぎて一人で開けさせてもらうのは申し訳なかったので、一緒にシュリンク剥がしました)
というわけで今回は日本語版になった『クトゥルフ・ウォーズ完全日本語版』を実際に開封してコンポーネントを紹介していきたいと思います。そう!(出張)開封の儀でーす
【追記2019.04】
クトゥルフ・ウォーズ新版 完全日本語版でました
駿河屋リンク貼っておきます

新品ボードゲームクトゥルフ・ウォーズ新版 完全日本語版 (Cthulhu Wars)
【追記ここまで】
■パッケージ
普通のボドゲに比べて、大きい&重いボドゲだけど、いつもの開封の儀のように箱裏を確認するぞー!
キャ
お、重いわ
(当ブログでは、さして重要ではないところに太字が使われる場合もあります)
と、戸惑っていたら、co-bozeさんが手伝ってくれた。初めての共同作業


「よっこらしょっと」
おおお〜。日本語がいっぱーい
さすが完全日本語版だわー

右上には遊んでいる様子も!
アップで撮り忘れちゃったけど、プレイ可能人数などは以下の通り。
プレイ可能人数:2〜4人 対象年齢:14歳以上 プレイ時間:60〜90分
拡張(日本語版は執筆時点未発売)を入れるとプレイ可能人数増えるみたいですよ!
そして目についたのが...

クトゥルフは健在なり!
カッチョいいですね〜!(一瞬、キテレツ大百科のコロ助を思い出したのは内緒)
その下のテキストもホラー感が出ていてイイ感じです

さて、そろそろ我慢できなくなったので開けますよ

英語版はプレイしたので中身はわかってるんですが、完全日本語版の中身はどんな感じなのでしょうかー

■開封
ピッタリして、なかなか開かないぞ...楽しみがより増してしまうじゃないか

手伝ってもらって...

パカッ
開いたっ
おお〜。日本語の説明書出てきた!
箱の中身は我慢してまずは説明書をサラッと確認。

最後のページは45ページ。
さすがに45ページもあると、目次もあるのね。

読み応えありそうですな!
さて、箱に戻って。
説明書の下からは...

タイルシート出てきたでー
タイルシートの下からは...

おっ! なんか英語版と違う! そして見やすい邪神様たち。これはプレイヤーボード。
あとでちゃんと並べて見ることにしよう。
プレイヤーボードの下からは...

儀式トラック。こちらも大きく書いてあって、わかりやすい。
拡張のことも想定して8人用まであるのも親切設計。
破滅トラックも出てきた。

「世界の壊滅!」とか書いてあって分かり易い。
気のせいかな。色も鮮やかになっているような。英語版どうだったかな

破滅トラックの下からは...

フィギュアやボード出てきた。
「地球」とか「インド洋」とか、さすが完全日本語版ですな!
ボードの下には、サマリーやエルダーサインを入れる袋、さらにその下には...

フィギュアフィギュアフィギュア
左側は、透明の内箱を透して見えているんです。
透明の内箱を外すと...

まだまだ新たにフィギュア(右側)
左の大型フィギュアたちは、たしか邪神様たちだったよね。
邪神たちが、ピッタリと大人しく納まっている様はなんか面白い

よっしゃー! 全部箱から出してみますわよ

■フィギュア
全てのフィギュアを並べるとこんな感じ。

すげー! すげー沢山ある!
さすが3万のボドゲ

邪神のみなさーん。いいですかぁ〜? ハイチーズ



イイ
いいですよぉ〜。おぞましさ出てるわよぉ〜

クトゥルフちゃんの俯き加減もイイよぉ〜 その調子

じゃあもう一枚いっちゃおうかしら。
ハイチーズは古いから次は...
さあ皆で、1+1は

いや...多いって...触手、多すぎだって...誰も正解いねーじゃねーか!
2を示すのは下手っぴな邪神様たちでしたが、イイ雰囲気は伝わりましたでしょうか

では次にタイルや邪神様たちのボードも見てみましょ。
■タイルとボード
タイルシートはこんな感じでした。

やっぱり色鮮やかになっている気がするけど、これは記憶から色が欠如しているからかしら。
赤や黄色の枠のタイルは、きっと各邪神たちの呪文書ですよね。
呪文書も日本語になっているなら安心だわー

そしてプレイヤーボード、そう、邪神様たちを見てみましょ。

黄色い印、森の黒山羊、大いなるクトゥルフ、這い寄る混沌(敬称略)
全て日本語のボード。レイアウトもなんか綺麗。
英語版に比べて、ボードが小さくなったような感じがする...測ったわけじゃないからわかんないけど。
以上でーす。リプレイの記事にも貼りましたが、クトゥルフ・ウォーズ、検索したらamazonにありました〜(執筆時点)

クトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版
駿河屋さんにも売ってまーす
(執筆時点)新品ボードゲームクトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版 (Cthulhu Wars)
なお、当ブログでは他にもクトゥルフ系ボードゲームのリプレイや開封の儀がありますので、そちらもよろしくお願いいたします。
タグ:クトゥルフ系ボードゲーム
以上、“あっきぃらびっと(@akkiiy_rabbit)”がお送りしました〜

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