私のゲムマは、まだ終わっていないっ!(何回目?)
先日のゲームマーケット2017春に行けなかった、私あっきぃらびっと@akkiiy_rabbit。
しかし、捨てる神あれば拾う神あり!(誰に捨てられたんだよ
ゲムマ2017春に頒布されていたボドゲをいただけたのであります
その名も...

エーブス(Aves)
このボドゲ、先日記事にした「アニマニマ」をくださった玩聚設計 Play With Us Design様から、いただいたのであります!
ってなわけで、本日は感謝を胸に開封の儀をしたいと思います〜
さて。まずは当ブログ恒例の箱裏。
オシャレなiPhoneケースのような箱だろうが、なんだろうが、この箱裏確認の呪縛からは逃れられないっ! ふははははー
と笑いながらクルリンパ
(深い意味がないわりには、誰が見ているかわからないから脳内で叫んでます)

グッ...
先日のゲームマーケット2017春に行けなかった、私あっきぃらびっと@akkiiy_rabbit。
しかし、捨てる神あれば拾う神あり!(誰に捨てられたんだよ
ゲムマ2017春に頒布されていたボドゲをいただけたのであります
その名も...
エーブス(Aves)
このボドゲ、先日記事にした「アニマニマ」をくださった玩聚設計 Play With Us Design様から、いただいたのであります!
ってなわけで、本日は感謝を胸に開封の儀をしたいと思います〜
■プレイ可能人数など
さて。まずは当ブログ恒例の箱裏。
オシャレなiPhoneケースのような箱だろうが、なんだろうが、この箱裏確認の呪縛からは逃れられないっ! ふははははー

グッ...
読めぬ...読めぬのだ...
そういえば玩聚設計さまってば台湾のメーカーだったわね
しかし読めぬともわかる...私にはわかるぞ!
表にも裏にも7色使われているのだ。これは7色がキーワードに違いないっ!
(すでに開けたから知ってるだけだろ)
さて、大事なプレイ人数なども見てみましょ。
箱裏になかったから横かな? どれどれ...

おお! あった!
プレイ可能人数は2人〜5人。6歳以上対象で、10分〜15分で終わるのか。
こりゃ手軽で良さそうだわ
それでは開封してみましょー。パカッ

シンプルイズベスト。
羽は、そう私に語りかけた。
きっとゴテゴテ、キャピキャピして、脱線が多いこのブログに何か言いたいに違いない。
そう! この羽はきっとオサーンである私に(略

はい。終らなそうなので説明書見ちゃいましょうねー。
説明書は言語別に3種類。
Endoさん用と、中田さん用と、日村さん用。
はい。違いますね。我ながらくだらない冗談と思いますよ。ええ。夜、時々反省したりだってするんだからぁぁっ
...失礼しました
正しくは、英語、中国語、日本語です。
言語別に分かれているのイイですね。
ではカードを見てみましょ。

しっかりとした厚み。
いいですね。持っている...俺は今カードを持っているぞぉぉぉっ
って感じになれます。
表面を見てみますよ〜。

果物の絵が。可愛い
果物の数は1〜6まである。色は7色。ほらね、7色がキーワードだったでしょ
カラスカードもありました。
こちらは上級ルールで使うみたい。
上級ルールがあるのって、イイですね。
カードをアップで見てみましょ。

うんうん。イイ感じ。可愛いです
そういえば最近フルーツ食べてないなぁ。うん。でも先日ワイン飲んだから良しとしよう。
私の食生活はさておき、このエーブス(Aves)のコンポーネントは以上なので、ルールの話を少ししましょうか。
このゲームの目的は、いち早く7色分の果物を揃えること。
プレイのセッティングはこんな感じ。

なんか美しいわー
プレイヤーは3枚の手札を持ってプレイ開始。
やることは、簡単。
自分の番が来たら...

手札から1枚、こうやって場に置かれたカードの間に置く。
出したカードが、両側のカードの差分と一致しているなら、両側のカードをもらえるんですって。
6-3=3なので、この写真の場合は貰えるってわけですね。
一致していない場合は、山札の底から1枚もらえるだけなんですって。
7色揃えるのが目的なんだから、2枚もらえる方が嬉しいわ
カードは裏面にも果物に対応した色がついているので、他のプレイヤーさんが何色を持っているかなどはわかるみたい。
そのあたりがゲーマー心をくすぐりますな
引き算で遊べるゲームなので、引き算ができればお子さんでも遊べるかもしれないですね。
当ブログに度々登場する友人姪っ子ちゃん(9歳)も余裕で遊べますな
こりゃ楽しみです
ボードゲーム(カードゲーム)、エーブス、検索してみたところ「すごろくや」さんで取り扱いがあるようです!
すごろくや:ゲーム紹介ページ エーブス
以上、“あっきぃらびっと(@akkiiy_rabbit)”がお送りしました

そういえば玩聚設計さまってば台湾のメーカーだったわね

しかし読めぬともわかる...私にはわかるぞ!
表にも裏にも7色使われているのだ。これは7色がキーワードに違いないっ!
(すでに開けたから知ってるだけだろ)
さて、大事なプレイ人数なども見てみましょ。
箱裏になかったから横かな? どれどれ...

おお! あった!
プレイ可能人数は2人〜5人。6歳以上対象で、10分〜15分で終わるのか。
こりゃ手軽で良さそうだわ

■開封
それでは開封してみましょー。パカッ

シンプルイズベスト。
羽は、そう私に語りかけた。
きっとゴテゴテ、キャピキャピして、脱線が多いこのブログに何か言いたいに違いない。
そう! この羽はきっとオサーンである私に(略

はい。終らなそうなので説明書見ちゃいましょうねー。
説明書は言語別に3種類。
Endoさん用と、中田さん用と、日村さん用。
はい。違いますね。我ながらくだらない冗談と思いますよ。ええ。夜、時々反省したりだってするんだからぁぁっ
...失礼しました
正しくは、英語、中国語、日本語です。
言語別に分かれているのイイですね。
■しっかりとしたカード
ではカードを見てみましょ。

しっかりとした厚み。
いいですね。持っている...俺は今カードを持っているぞぉぉぉっ
表面を見てみますよ〜。

果物の絵が。可愛い

果物の数は1〜6まである。色は7色。ほらね、7色がキーワードだったでしょ

カラスカードもありました。
こちらは上級ルールで使うみたい。
上級ルールがあるのって、イイですね。
カードをアップで見てみましょ。

うんうん。イイ感じ。可愛いです

そういえば最近フルーツ食べてないなぁ。うん。でも先日ワイン飲んだから良しとしよう。
私の食生活はさておき、このエーブス(Aves)のコンポーネントは以上なので、ルールの話を少ししましょうか。
■エーブス(Aves)のセッティングとルール
このゲームの目的は、いち早く7色分の果物を揃えること。
プレイのセッティングはこんな感じ。

なんか美しいわー

プレイヤーは3枚の手札を持ってプレイ開始。
やることは、簡単。
自分の番が来たら...

手札から1枚、こうやって場に置かれたカードの間に置く。
出したカードが、両側のカードの差分と一致しているなら、両側のカードをもらえるんですって。
6-3=3なので、この写真の場合は貰えるってわけですね。
一致していない場合は、山札の底から1枚もらえるだけなんですって。
7色揃えるのが目的なんだから、2枚もらえる方が嬉しいわ
カードは裏面にも果物に対応した色がついているので、他のプレイヤーさんが何色を持っているかなどはわかるみたい。
そのあたりがゲーマー心をくすぐりますな

引き算で遊べるゲームなので、引き算ができればお子さんでも遊べるかもしれないですね。
当ブログに度々登場する友人姪っ子ちゃん(9歳)も余裕で遊べますな

こりゃ楽しみです

ボードゲーム(カードゲーム)、エーブス、検索してみたところ「すごろくや」さんで取り扱いがあるようです!
すごろくや:ゲーム紹介ページ エーブス
以上、“あっきぃらびっと(@akkiiy_rabbit)”がお送りしました

コメント