ゾンビ駒が並んでいる写真 新年、あ け ま じ で お め で と う ご ざ い ま ず ぅ ぅ ぅ 〜
byゾンビ一同

新年早々ゾンビかよ…と驚く皆さまがこちら。 パッケージおもて写真 いいですねー! みんないい顔してますねー!
(ボードゲーム デッド・オブ・ウィンター完全日本語版の箱絵です)

新しい年と新しいゾンビを迎えたすばらしい表情です!

ってなわけで、今回はゾンビテーマのボードゲーム『デッド・オブ・ウィンター』を実際に遊んだ様子を紹介するプレイログ・リプレイ形式のレビュー記事です。
(先日積みゲー解消会と称して集まった際に、友人に遊ばせてもらいました。ネタバレ的な要素も出てくると思うのであしからず〜)

■目次

■『デッド・オブ・ウィンター』の情報

ボードゲーム名
デッド・オブ・ウィンター
DEAD OF WINTER:A Crossroads Game
ゲームデザイナー
Jonathan Gilmour氏
Isaac Vega氏
プレイ可能人数
2〜5人
プレイ時間
60〜120分
対象年齢
13歳以上
日本語版発売元
アークライトゲームズ
日本語版発売年
2015年12月5日

「デッド・オブ・ウィンター」は、ゾンビがあふれた世界で最後の砦に生存している人間達が、協力して困難を解決する協力型ボードゲームです。
時には裏切り者も出るとか!今回は初プレイだったので裏切り者なしで、初回おすすめのシナリオを遊びましたー!

【追記2017.05】
新しいセットの完全日本語版が発売されましたねー デッド・オブ・ウインター:ロングナイト 完全日本語版
デッド・オブ・ウインター:ロングナイト 完全日本語版
(amazonリンク)
【追記ここまで】

■今回のシナリオは

このボードゲームにはいくつものシナリオが入っているみたい。
その中から、今回は初回にオススメらしいシナリオをプレイ。 プレイ中の様子前半04 もっと検体を
検体って、ゾンビの検体ね

今回は4人プレイ。裏切り者が入る可能性のある場合と、完全に協力ゲームにする場合とで難易度が変わるらしい。初プレイなので協力にしましょうということに。その分、必要検体数が多くなった難しいほうのシナリオをプレイすることに。

必要検体数は、プレイヤー人数×4つ。合計16個
溢れるゾンビを倒し、ダイスを振って4以上なら検体ゲットらしい。

ってか…いったい何体のゾンビを倒すことになるのやら

私たちの拠点となる最後の砦は、こちらの中央ボードに。 プレイ中の様子前半06 最後の砦には1〜6の入口があり、その入り口は3体までのゾンビに耐えられる仕様。

場所は最後の砦以外にも、冒頭写真に写っているガソリンスタンドや病院、警察署などなど6カ所の場所がある。もちろんそこにもゾンビが溢れているんだけどね!

ではそろそろゾンビたちに立ち向かう職能者たちを紹介しましょう!
(プレイヤーのセッティングへ話を進めます)

■職能者たち

検体集めるって共通目標とは別に、プレイヤーそれぞれの個人目標がある。
その名も密命。

2枚配られて1枚を選ぶ。 プレイ中の様子前半05 私はマゾヒストを選択
え? もちろん名前で選んだんですよ

ゾンビに対して「もっと噛んでくれ!」とか言ってる生存者って笑えるなぁと

そんなマゾヒストな我が部隊を決める時が来た!
職能者(キャラ)カードが4枚配られ、そのうち2枚を選ぶ。

うーん...誰にしようか…
よし! こいつとこいつだ!

プレイ中の様子前半09 じゃじゃーん
我が部隊は...

忍者のマイクと、計理士のディヴィット
に決まった。

忍者Σ(゚Д゚;)!

まあまあ。いろいろツッコミたいところでしょうが、ゾンビが溢れている世界ですから忍者の一人や二人。カードの能力値は虫眼鏡アイコンが探索能力、その上のアイコンが戦闘能力。赤丸の数字はどれだけ偉いか。

探索と戦闘の能力値は低い値の方が強い。
なぜなら、このボドゲ、ラウンド開始時に振ったダイスを使用してアクションするんだけど、探索4なら、4以上の出目をしようしなければいけないから。2なら2以上でいいわけで。

赤丸の数字は大きい方が良い。小さいと“ゾンビが増えた結果、この場所ゾンビ許容量を超えたから、この場所にいる職能者が死にます”って時に…

一番数字の小さいヤツが死ぬ

ってなわけ。こわいこわい

こんな感じで各プレイヤーが自分の部隊に所属する職能者を決め、砦にコマを置く。 プレイ中の様子前半10 生存者たちが最後の砦に勢ぞろい
それぞれに固有のコマがあるのは、とても雰囲気が出てイイ感じ

そうそう。プレイヤーには初期手札なるものが5枚配られた。 プレイ中の様子前半07 自分の部隊が持っている品々ってなわけか。食糧は、各ラウンド砦に残っている生存者÷2だけ必要らしいから、たくさんあって良かった

これでプレイヤーのセッティング終了。
サマリーシートはプレイヤーボード的な役割も。 プレイ中の様子前半11 左に隊長、右に密命など、置く場所決まってる。
イイ雰囲気になってきたぞー

適当にスタートプレイヤーを決め、プレイスタート!!

■徒歩で外へ!すなわち...

このシナリオは5ラウンド。
ラウンドの最初には危機管理カードが捲られる。 プレイ中の様子前半12 ラウンドごとのイベントみたいなもん。
提示されたミッションに失敗するとデメリット、成功すれば何もなし。+αで成功すればメリットありってな感じの内容っぽい。

今回は人口超過って危機。
プレイヤー人数分の食糧を置ければクリア。失敗すると職能者2名が死亡...って

危機管理を確認したら、今度はそれぞれがダイスを振るフェイズ。
全プレイヤーが、部隊人数+1個のダイスを振る。 プレイ中の様子前半13 私はこんなダイス目だった。1じゃ職能者の能力使えないジャーン
(どんなダイス目でもできるアクションがいくつかあるので、アクションはできる)

ダイスは決まったけど、私の手番は3番手。
まずはスタートプレイヤーの市長&海賊のチーム。
(すごいチームだな)

まずは海賊が能力を使って、他の部隊の手札を1枚奪った!
なんてひどい奴だ!

調子に乗った海賊はそのまま砦を出て、警察署に移動。
(移動にアクションダイスはいらない)

この世界はゾンビが溢れている世界。
徒歩で外に出るということはゾンビに襲われるということ
(燃料カードを使うとゾンビには襲われない)

移動したらゾンビダイスを振る。
12面体のたった1面の即死の出目が出てしまう海賊

まだだ! まだ終わらんよ!

即死の出目の後、その場所への職能者の感染拡大のリスクをとるなら、生存判定ができるらしい。
(生存判定に失敗すると、失敗した者は死亡。そして同じ場所にいる職能者もランク順に生存判定を試みることになるので、同じ場所に職能者がいるときには悩ましい。ゾンビになって同じ場所の人襲うんでしょうね) プレイ中の様子前半14 あああぁぁぁぁぁっ

海賊、死亡
生存判定は、ゾンビダイスをもう一度振って、アイコンの無い出目が出れば成功なのよね

職能者が死ぬと、下がる士気 プレイ中の様子前半15 もちろん士気が0になるとゲームオーバー

残された市長一人。市長は赤丸の数字が一番大きいらしい。偉い人。
海賊が向かった警察署へ無事たどり着き、探索をする市長。

おお! プレイ中の様子前半16 「市長が新しい人を連れてきた
(警察署の山札から1枚引くと、よそ者カードだった。職能者を自分の部隊に1人追加できる)

職能者の山札から1枚引く。
占い師が市長部隊に加わった。

「あの人、もう死にフラグでは」
「海賊が死んだのも、きっと市長のせいよ」

そんな噂がささやかれる砦内

今日の食糧は間に合うのだろうか?
ゾンビの検体は集まるのだろうか?
市長は味方なのだろうか(裏切り者無しなので味方です)

後半、市長の本性が明らかになる

「わ、わたしは第一に人類の生存を考えたのだよ!」
生存者たちの運命はいかに

■忍者のマイクの活躍!

さて、私の手番。
手番にできることは、ラウンド開始時に振ったダイスを使うダイスアクションと、フリーアクションなど。

我が舞台の忍者のマイクが学校へ移動(フリーアクション)
燃料を使わない移動は、ゾンビダイスを振る必要がある。

それぇ〜 プレイ中の様子18 攻撃を受けた
そりゃ外はゾンビだらけで危険ですからねー忍者といえど。

ってなわけで1ダメージ。職能者(キャラ)はそれぞれ3ダメージで死亡。
まあ、ゾンビダイスには即死の出目もあるので、それが出なかっただけ良しとするか。

その後、忍者マイクはゾンビを攻撃。
(ダイスアクション。マイクの攻撃能力は2なので、2以上のダイスを使えばゾンビを1体倒せる)

マイクはゾンビから反撃を受けない特殊能力を持っているので、ゾンビダイスを振らなくていい。
(通常は振るのでダメージを受けたり、即死したりしちゃう可能性が)

マイクの行動後、もう一人の計理士隊長も忍者と同じ学校へ移動し、ダイスアクションの探索。
学校に積まれた支援カードの山札からカードを引ける。 プレイ中の様子19 計理士の特殊能力で、探索時、騒音なしでもう1枚引けた
(通常もう1枚引く場合には、騒音マーカーをその場所に置き、ゾンビ増加判定の際にゾンビがより増えてしまう可能性があがる)

もう1枚引けたはイイが、うーむどちらにしようか…
あたし、こういうのじゃなくて... プレイ中の様子17 ああいう暗視ゴーグルとか、カッコイイ装備が欲しかったなー

まあ、警察署のほうが武器が出る確率あったんだけど、同じ場所に何人も行くとゾンビが増えた時にヤバいのよね
ゾンビ増加フェイズでは、その場所にいるキャラの分だけゾンビが増えるの(砦は1/2だったかな?)。

しかも場所にはゾンビ許容数が決まっているので、溢れたゾンビ分、その場所にいる職能者が死ぬのよねー
怖い怖い。

ってなことを思いながら適当にカードを手札に入れて、1ラウンド目の私の手番は終了〜。
左隣のプレイヤーさんの番に。

■交差点カード

手番プレイヤーの右隣の人は、交差点カードを引く。 プレイ中の様子21 その手番プレイヤーがプレイしている間に、特定の条件が満たされると発動するイベントが書かれている。このシステム大好き

読んでいる側もドキドキするし、プレイする側もちょっとドキドキ。
この時のイベントは発生しないまま終わったんだけどね。

そして1ラウンド目の全員の手番が終了。
その後はゾンビ増加チェックや、危機回避ができたかどうかのチェック、目的を達成したかのチェックなどの処理が続き、ラウンド終了。

2ラウンド目、ついに検体が1つ取れた。 プレイ中の様子22 ラウンド終了までにプレイヤー人数×4体…合計16体も検体を集めないといけないのかー

そしてこのラウンド中、ついに交差点イベント発生。
難民を乗せたトラックが来たが、砦に受け入れるかどうかって内容。

受け入れれば職能者が各部隊に入るが、無能力者も砦に入ることになるので、毎ラウンドの食料が余分に必要になる。そして、受け入れるかは否かは、砦に残っている部隊の投票で決まる

プレイヤーがサムズアップ(賛成)か、サムズダウンで投票。
せーの! プレイ中の様子23 難民は受け入れられることとなりましたー
私の部隊にはどんな職能者がくるかなーワクワク

■部隊増強!

難民トラックから降りてくる無能力者。 プレイ中の様子25 老人や子ども達って感じなのかなー。
この人たちはゾンビと戦うにあたって何の役にも立たない。

しかーし トラックから降りてくる中に数人、戦力になる人材がいたぞー
って感じなのかしら。

私の部隊に所属することになったのは... プレイ中の様子24 消防士。ステキ

特殊能力は、砦以外の施設でラウンドに1回、4枚捲って「よそ者」カードがあれば1枚貰ってこれる。 プレイ中の様子27 ほらこんな感じ
よそ者カードってば、自分の部隊に職能者を増やすカードなのよねー

消防士だけに、生存者をレスキューって感じなんだろうなぁ

そんな感じで学校で探索を続ける我が部隊。 プレイ中の様子29 学校の図面をゲットしたり

なぜか学校で... プレイ中の様子32 看護師をゲットしたり

目的である検体はあまり取れてないけど、各部隊も増強されてイイ感じなのでは

■悲しいとき〜

詳しく書いていると、どんどん長くなってしまうので、中盤どんなことがあったのかサラッとご紹介。

悲しいときぃ〜 悲しいときぃ〜 プレイ中の様子33 兵士が突然やってきて食料を要求して来たので、拒否したら各部隊の職能者(キャラ)がダメージを受けたときー

悲しいときぃ〜 悲しいときぃ〜 プレイ中の様子30 無能力者が増えてしまった結果、食料が足りなくなって飢餓になってしまったときー
(マーカーが置かれ、士気が下がるし、今後の士気にも影響する)

悲しいときぃ〜 悲しいときぃ〜 プレイ中の様子34 散弾銃を撃ったり、捜索を頑張ったら騒音が出ちゃってゾンビ来ちゃうかもしれないときー
ゾンビ来ちゃうかもしれないときぃー
(ゾンビ増加チェックの際に、50%の確率でゾンビがさらに増える)

悲しいときぃ〜 悲しいときぃ〜 プレイ中の様子35 また出目で職能者が死んだときー 職能者が死んだときぃー

ってか、また死亡者を出している市長部隊。
(海賊の後にきた占い師もとっくに死んでます)

「やはり市長が怪しい」
「あの部隊、実は裏切り者なのではw」

などと、今回は裏切り者なしでプレイしているのに噂されてしまう市長部隊ww

そんなこんなで残り2ラウンド。 プレイ中の様子38 検体は8体。やっと半分
まあ装備は充実してきて戦力は充分あるので、何とかなるかな

■穀潰しだ!

その後、たくさんのゾンビを倒し、なんとか検体は揃いそう。
しかしついに残り1ラウンド。

こんな時に、こんな危機が プレイ中の様子40 燃料持っている部隊少なそうなんですが... ゾンビが10体も来たら確実砦にゾンビが溢れて人が死に、士気が下がってゲームオーバーだし

「燃料集めるの…厳しいかねぇ」 「10体が来ても大丈夫にするには、今の砦のゾンビをかなり倒さなくちゃいかんな」 「倒すために砦に帰ってくると、砦人数が増えて通常の増加フェイズにゾンビが増える数が増すし...」

「とりあえず、士気は上げておいた方がよさそうだから、私はこいつの特殊能力を使います」 プレイ中の様子41 去っていく市長部隊のサンタ姿の宣伝員。 除去して士気が上がるって、どんだけ迷惑な奴だったのよ

士気が上がって、ほっと胸をなで下ろしたのも束の間。 それは市長が外の施設から、砦に帰ってきたことで発生した(交差点イベント)。 プレイ中の様子42 (ここからイベントを元にした想像に入ります。一部イベントに書かれていたセリフ抜粋)

市長が久しぶりに砦に帰ってきた。そして突然皆を集めた。 「みんなそうだろう!? 顔に書いてある! こいつらは穀潰しで、何の役にも立たない!」

市長は、ゾンビと戦うには役に立たない老人や子どもたちのことを言っていた。 この最後の砦の中で、一目置かれている人物の発言は大きかった。

砦内の尽きそうな食糧や燃料、そして迫りくるゾンビ。 明らかに人類のピンチだ。しかし―――

「彼らを死者の元に置き去りにしたら、それは立派な殺人だわ! 人間性を失ってまで生きることに何の意味があるの!?」

学校で助けられた生存者の女性が言った。 彼女は…そう、看護師だったらしい。 実に同意できる意見だ。

「ここで議論しても仕方がない。各部隊の代表者を出して決めようじゃないか」 こうして残酷な投票が始まったのだ。

(想像ここまでー) ってな感じで、いつものとおりプレイヤーが一斉に投票することに。 無能力者たちを排除すると、士気は下がってしまうが、食料やゾンビ増加フェイズは楽になる。

10体のゾンビを受け入れる可能性がかなり高まる。 そんな話題が出る中、一斉に投票をするプレイヤー。

その結果... プレイ中の様子43 砦から追い出されてしまった無能力者の皆さん(シルエットの描かれたチップ)... (職能者コマは、今回のイベントではなく現在までに死亡してしまった皆さん...あれ。もしかして皆市長部隊?)

プレイヤーたちの投票で決まったんだが、 「やっぱり市長ヤバい奴だったな」 「無垢な子どもや老人たちを犠牲にしたなw」 などと盛り上がる

士気は1。ゲームオーバーギリギリ。 しかし目的の検体は、あと1つでクリア。 燃料危機を諦めた結果のゾンビ10体も何とかなる計算も皆でして、どうやらクリアできそうな...

■砦の入り口

「みんな密命は達成できそうな感じ?」

「私はダメそう」 「私は達成」 「えっと、あっきぃさんの図面が欲しい」 「誰か私を攻撃して」←私

などと情報共有。図面が欲しいプレイヤーさんには、砦で受け渡ししようということに。

「でも共通目標の達成が危ぶまれるのでは…」なんて発言も出た。 私が移動して死んでしまうと士気が0になりゲームオーバーなのよね

そして、マゾヒスト部隊は決断をする。 「しかしっ! 諸事情により砦に向かいます! あわよくばゾンビに軽く噛まれたいです(敬礼)」

それぇ〜 プレイ中の様子46 ふぃ〜 凍傷ですんだ 私の密命、マゾヒスト達成。職能者1人にダメージチップが2つ乗ればいいんだ

その後、検体もゲットし、全員の手番が終わる。 まあ勝ちだろうけど、目標達成を確認できるのはラウンド最後のフェイズ、危機チェックや食料チェック、ゾンビ増加チェックの後。

まずは危機チェック。達成できなかったので、ゾンビが10体追加される でも大丈夫。計画通り防げた。

そして、ゾンビ増加チェック。これも計算済み。 砦にいる人数の半分、ゾンビが追加され―――

―――あれ? あっ... ぐっ うそ

計算したはずなのに、入口4からあふれてしまうゾンビ... プレイ中の様子47 一同:計算したのにぃぃぃぃ〜

砦内の一番ランクの低い職能者が食われ、我々はゾンビへ戦う気力を失った。 (士気が0に)

GAME OVER

検体はそろっていたのにぃぃぃぃぃ プレイ中の様子48 ってなわけで、最後の最後で敗北となってしまいましたー

■感想と通販情報

いやぁ〜 惜しかった でもかなり楽しめたなぁ〜 ボードゲーム「デッド・オブ・ウィンター(DEAD OF WINTER)」、かなり気に入りました

テーマもしっかり出ているし、いろいろなイベントやシステムも楽しい プレイのたびにドラマが生まれそうで、いろんなシナリオをプレイしてみたいなぁ〜 こういうボードゲーム、私は好きですっ

ボードゲーム『デッド・オブ・ウィンター/DEAD OF WINTER』、amazonで売ってるみたいでーす(執筆時点)

アークライト(Arclight) デッド・オブ・ウインター 完全日本語版

もちろん駿河屋にも〜
ボードゲームデッド・オブ・ウィンター 完全日本語版 (Dead of Winter:A Crossroads Game)

欲しくなりますなぁ〜! 以上、マゾヒスト部隊あっきぃらびっとがお送りしましたっ! いい加減だったり、長い記事なのに最後まで読んでいただきありがとうございました!