ある元心理カウンセラーのボードゲーム日記

体験したボードゲームのレビュー(プレイ記録:リプレイ、開封の儀)などを紹介している「なんとなくボードゲームがわかりそうなブログ」。ボドゲ関連の記事が1000本超えました! 2011年10月からボドゲテーマの記事を週2〜3回程度更新しています。 管理人は、ファンタジー大好き“あっきぃらびっと”です。学校勤務や心理講師やってましたが、引退したので少し壊れていまーす!

タグ:ボードゲーム

「西フランク王国の聖騎士」は、プレイヤーは貴族となって、労働者を雇って、敵から身を守ったり、要塞建てたり、信仰を広めたり…そんな忙しい日々を聖騎士たちに助けてもらいながら運営するボードゲームを開封しました! ...

声優オーディションをテーマに、こんな感じでカードで指定された架空のアニメや登場人物の設定でセリフを言い、NO.1声優を決めるボードゲーム『声優になろう!』の遊び方(音声も)と、開封した様子を紹介しています。 ...

池袋に2020年6月11日に新規オープンのボードゲームカフェ「池袋上さま」のプレオープンに伺った際の店内の様子などをご紹介しています。ボードゲーム棚はもちろん、テーブルやお友達の店長さんのことや、割引情報も紹介! ...

私が今まで遊んだことのあるサイコロ(ダイス)を使うボードゲームから、5つご紹介しています。概要や遊んでいる様子の写真なども含めています。番外編ではさらに別の5つのダイス系ボドゲを紹介しています。 ...

埼玉の知識が無くても遊べて、埼玉を集められちゃうボードゲーム『Cape Bowl』を開封した時の様子です。中に入っていた「さいたま」関連の可愛いカードの紹介や、簡単なルール紹介もしています。 ...

『ブルゴーニュの城 20周年記念版』は中世フランスのブルゴーニュ地方を舞台に、各プレイヤーは貴族となって、建設や、知識を利用し、自分の領地を発展させていくボードゲーム。タイルやアクションなどの概要を書きました〜 ...

『怪盗のぱん』は、2019年に「るりるりゲームズ」さんがゲームマーケットで頒布されていたボードゲーム。どんなゲームなのか開封してみました。中に入っていた不思議な箱などについて紹介しています。 ...

西暦850年頃だったかしら。私以外にも西フランク王国の建築家はたくさんいて、いわば競争ね。高貴な地位を維持するために、様々な建物を建てて王を感動させてやるのよ!というボードゲーム『西フランク王国の建築家』のレビュー前編です。 ...

『グレンモア2:クロニクル』では、プレイヤーは、スコットランドの一族リーダーとなり、自分の領土と富を増やすべく、家畜を殖やしたり、ウイスキー用大麦を育てたり、ランドマークを管理したり。開封したのでコンポーネントなどを確認していきます! ...

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