ある元心理カウンセラーのボードゲーム日記

おすすめボードゲーム・アナログゲームのレビューやリプレイ(プレイ記録)、開封の儀などをアップしている「なんとなくボードゲームがわかりそうなブログ」。ボドゲ関連の記事が1000本超えました! 2011年10月からボドゲテーマの記事を週2〜3回程度更新しています。 管理人は、ファンタジー大好き“あっきぃらびっと”です。学校勤務や心理講師やってましたが、引退したので少し壊れていまーす!

タグ:ボードゲーム

ビックシティは、ボードの区画(数字)に対応したカードをプレイして、その区画に住宅やオフィスビル、郵便局や病院などなど都市を構成する建物を建てていくボードゲーム。この20周年記念版は、そのビックシティの豪華コンポーネント版なのです。開封して豪華な建物などを見ていきます! ...

ボードゲーム『カミクライム!』とは、紙でできた立体的な山を、これまた紙でできた人コマを指先だけを使って頂上を目指すロッククライミングテーマのゲーム。このゲームの準備からできるアクション、登頂成功:ゲーム終了までのレビューです。 ...

バックビルディングボードゲームの『クアックサルバー』。その拡張セット『薬草使いの魔女たち』を遊んだ時の様子です。拡張で増えた材料チップや魔女小屋タイルを活用しているプレイの雰囲気などゲーム終了までを紹介しています。 ...

『薬草使いの魔女たち』は、バックビルディングゲームのボードゲーム『クアックサルバー』の拡張セット。この拡張で加わった「ダツラ」や「魔女小屋タイル」などのセッティングから、プレイ開始の冒頭までをご紹介しています。 ...

ゲームマーケット2019秋の記事です。「初の出展側としての入場からブース設営の様子」や「ブースに来てくださった知り合いやブログ見てくださってる方々に励まされたこと」を中心に書いています。 ...

最も邪悪なる機械世紀の犯罪王を目指すボードゲーム『ヴィクトリアン・マスターマインド』のプレイ記録です。エージェントを都市に配置することで、立体的な建造物の強奪や、凶悪マシーンパーツの完成などをやっていきます。プレイ開始〜終了までの様子を書きました。 ...

中世のスペインで、領地を築く領主として壮大な都市を築く目的のボードゲーム『ERA:剣と信仰の時代』前回の記事[セッティング編]の続きから。建築フェイズや略奪フェイズの様子など、プレイ開始から終了までを書きました。 ...

『ERA(エラ):剣と信仰の時代』は、中世のスペインを舞台に、領地を築く領主として壮大な都市を築くことが目的のゲームです。プレイ人数やセッティングについて紹介しています。今回は[セッティング編]です。 ...

西部開拓時代のパイオニアになれるボードゲーム「パイオニアデイズ(Pioneer Days)」サイコロドラフトゲームともいえる本作。人物やら装備品やら災害やら要素いろいろある割にはうまくまとまっているゲーム。遊ばせてもらったのでリプレイ(プレイ記録)書きました〜。 ...

アナログゲームの祭典、アナログゲームの即売会とも言えるイベント「ゲームマーケット」についての情報です。後半では、今回「ゲームマーケット2019秋」で初めて出展するブースに私が売り子で立つことなどを書いています。 ...

2011年ドイツ年間ゲーム大賞エキスパート賞を受賞しているボードゲーム『7 Wonders(世界の七不思議』の拡張セット『艦隊』で遊ばせてもらったのでリプレイ形式レビューです。新しく加わった船ボードや島カード、海戦等楽しい! ...

『ロックアップ』では、プレイヤー牢獄に入れらているモンスター達――ノール、コボルド、ゴブリン等――のいずれかの陣営を担当し、王様の来訪までに強さを証明し牢屋から出ることを目指すボードゲーム。開封時の記録を書きました! ...

「ドルイド」は、5色1〜12までの数字があって、マストフォロールールのトリックテイキングゲーム。トリックで取ったカードは同じ色で重ねて得点になるけど、5色集めたらバースト!? そんな「ドルイド」のリプレイ(プレイ記録)です。 ...

ボードゲーム『ゲスクラブ』は、お題に沿った言葉を手札に記入、出した際に一致した人がいればチップがもらえ、いなければチップを払います。一致回数を当ててもチップがもらえチップ最多が勝つゲームです。プレイしたのリプレイ(プレイ記録)書きました! ...

『スリードラゴンアンティ:レジェンダリーエディション』は、手札のドラゴンを使って飛行編隊を作って賭けたコインを獲得していくカードゲーム『スリードラゴンアンティ』が再考されて最新版になったもの。新たなカードが入ってる! 開封の儀を書きました〜。 ...

プレイヤー地図製作者となり、王国最高の地図製作者を目指すボードゲーム『Cartographers: A Roll Player Tale(カートグラファーズ) 』。紙と鉛筆を使った紙ペンゲームなんですよね。5人で遊べたのでリプレイ(プレイ記録)書きました! ...

ボードゲーム「Cartographers: A Roll Player Tale(カートグラファーズ)」では、プレイヤー地図製作者となり、新しい土地を発見しマップし、年の終わりに最も高い評価を得たプレイヤーが勝利する――王国最高の地図製作者となる――ことを目指します。箱の中身はどんな感じなんでしょうか。開封記録です。 ...

『古代供戮蓮▲押璽爛妊競ぅ福次Д泪奪ゲルツ作のボードゲーム。プレイヤーは国家元首となって、毎手番ロンデルシステムと呼ばれるシステムでアクションを決めていき、勝利するために一定の役職(カード)を集めるの。そんな『古代供戮離廛譽さ録(リプレイ的レビュー)です。 ...

ボードゲーム「コロレット」は、カードを1枚引いて列に並べるか、カードを1列取り、勝利点となるカードを集めていくゲームです。ただし、たくさん集めればいいわけではなく、加点になるのは3色まで。4色目以降のカードは減点なんですって! ...

センチュリー:イースタンワンダーズは、「センチュリーシリーズ」の第2作目で、プレイヤーは大航海時代の商人となり、貴重なスパイスを世界を移動して集め、港に持ち帰ることで勝利点を得るボードゲーム。そんなイースタンワンダーズをプレイしたのでリプレイ(プレイ記録)です。 ...

「チケット・トゥ・ライド:ニューヨーク」は、「チケット・トゥ・ライド」シリーズのボードゲームなんですが、地域も国じゃなくてニューヨークだし、コマも列車じゃなくてタクシーだし、プレイ時間もめっちゃ短時間で終了するし…ってな感じで「チケット・トゥ・ライド」シリーズを短くした感じのゲームです ...

この『ファウンダーズ』は、レガシー系ボードゲーム『グルームヘイブン』と同じ世界観のボードゲームだとか。手札からカードを出していくことでアクションを行い、他のプレイヤーもそのアクションの弱い版ができる系。そんなファウンダーズを遊ばせてもらったのでリプレイ(プレイ記録)を書きました。 ...

ボドゲ『天下鳴動』は、ダイスとキューブを使う、簡単だけど悩みどころがしっかりある日本を舞台とした戦国陣取りゲームで、ゲームマーケット大賞2018の大賞でした。2019年秋にホビージャパンより発売されるとのことで… ...

数の違うチップを置いて陣取りするボードゲーム『グリュックス(GLUX)』のプレイ記録です。自分の袋からチップを1枚引き、その数字に応じたマスに配置できる。色の明るいマスにいるチップがゲーム終了時の勝利点計算に関わるの。 ...

今日はステキな街並みを作るボードゲーム『ラグーザ』のリプレイ(プレイ記録)後編。前編はこちら。 ■様々な効果の土地 さて前編の最後に建てた私(オレンジ)の家が… 水色さんが家を建ててくれたので再発動! やったー ワインを作れたぜー ブドウが2個だったから、 ...

タイルが綺麗なボードゲーム『マジョリカ/マヨリカ(Majolica)』販売元はTaiwan Boardgame Designさん。台湾発のゲーム。プレイ人数:2〜4人。プレイ時間:40分。開封した時の記録です。 ...

ボードゲーム『ラグーザ』の舞台は、今のクロアチアのドゥブロヴニク。昔、ラグーザ共和国と呼ばれていたみたい。そんなラグーザの街並みを、塔を建てたり、貿易をしたりしながら作っていくゲームなんです。プレイ人数は1〜5人、プレイ時間は… ...

ボードゲーム『レス・アルカナ』は、プレイヤーが魔法使いとなってアーティファクトとかモニュメントとかドラゴン!そう!あのドラゴンなんかを使って勝利点10点を目指すカード中心のゲームです。そんな『レス・アルカナ』を飯田橋のグリュックさんで遊ぶことができたのでリプレイ(プレイ記録)です〜 ...

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