「悲しいとき〜
 自分が凹んでいたので無理にテンションを上げていたら、相談に来た子どもに”今度のカウンセラーは明るすぎで相談しづらい”と言われたとき〜」


シクシク(;_;)
ま、裏日記ですから、裏らしいネタを^^;

あるんですよね〜。こういうことが。
カウンセラーは、あるがままの自分でいて、それでいて安定していることが大事だと思うのですが、自分の人生に落ち込むようなことがあると、浮かない顔になっちゃうじゃないですか。なので、ほんのすこ〜し偽って明るい顔をしていたら、こんなこと言われちゃったんですね〜。このクライアントさんは前に違うカウンセラーのところに行っていたので、「なんだこいつ、妙に明るいぞ」なんて思ったんでしょうね^^;

やっぱり、相談に乗る者は精神的に安定して、かつ正直でいなければっ!

他にも「悲しいとき」たくさんあるので(イイノカ!?)、これ、シリーズにしてやっていく予定でし。よろしゅう<(_ _)>


あ、ちなみに、楽天の『カウンセラーの日記』の方に書いたのは『「聞く」→「聴く」のがカウンセラー』です。よろしくっ。