やったー

当ブログでも数回紹介したスリードラゴンアンティですが、その拡張を手に入れました〜


せ〜の (o ̄▽ ̄o) いぇ〜い \( ̄▽ ̄o)/

エンペラーズガンビットという名前もかっこいい!


外装はこんな感じ。
2012-10-02 001 (336x450)



この拡張は、単体でも遊べるし、スリードラゴンアンティと合わせてプレイすることもできるようです。
日本語版のスリードラゴンアンティはサイズが違うのか、この拡張を合わせて遊ぶことはできないらしいので注意です。

私の持っている基本のスリードラゴンアンティは英語版だったので、この拡張と混ぜて遊べるみたい。


しかし、問題は英語の説明書と、英語のカード。

これを解読するのは長丁場になりそうです


とりあえず、カードはこんな感じ。
2012-10-02 003 (344x450)


あいかわらず渋く、かっこ良いデザイン

新たな要素としてアンティの際に発動する能力を持つカードがあるみたい。


アンティっていうのは、その勝負の賭け金を決めるやり取り。
手札からカードを1枚だしてその強さを競い、一番高いカードと同数の掛け金を各自払う感じ。

場に掛け金が出されたら、1ラウンド目がスタート。

どんなゲームかは、以前基本セットについて記事を書いたので、そちらを参考にしてくだされ〜。
「えっとね、その特別なヘンタイの効果は・・・」日帰り旅行の列車で

参考にならなかったらごめんなさい〜。
いつもどおり、テキトーなので

エンペラーズガンビットをプレイしたらプレイ記、書きますね

いつプレイすることになるのかわかりませんが


スリードラゴンアンティ拡張エンペラーズガンビットは、amazonで売ってまーす(執筆時点)。
Three-Dragon Ante: Emperor's Gambit: A D&D Game (4th Edition D&D)
日本語版のスリードラゴンアンティとは混ぜられないかもしれないので、ご注意を。


以上です〜。

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サンダーストーンとか、エルダーサインとか、いくつかのボードゲームで何度も記事書いてまーす。

ま、たいして深く掘り下げているわけじゃないですけどね