ある元心理カウンセラーのボードゲーム日記

体験したボードゲーム・アナログゲームのレビューやリプレイ(プレイ記録)、開封の儀などをアップしている「なんとなくボードゲームがわかりそうなブログ」。ボドゲ関連の記事が1000本超えました! 2011年10月からボドゲテーマの記事を週2〜3回程度更新しています。 管理人は、ファンタジー大好き“あっきぃらびっと”です。学校勤務や心理講師やってましたが、引退したので少し壊れていまーす!

2019年1月からこのブログのアドレスを
http://blog.livedoor.jp/akirapsychologyから、
http://boardgame-replay.com/に変更しています。

当ブログは【カテゴリ】と【タグ】でジャンル分けがされており、関連記事一覧に飛びます。たとえばこんなタグがあります。

#2人専用ボドゲ #協力型ボドゲ #ウヴェ・ローゼンベルク #アンドールの伝説

ワーカープレイスメントの代表作と言われている『ケイラス』のリメイクボードゲーム『ケイラス1303』のラウンド終了〜ゲーム終了までをリプレイ形式レビューでご紹介していまーす。 ...

プレイヤーが酒場の主人となって常連客を増やすことを目指すボードゲーム『ティーフェンタールの酒場』完全日本語版を開封しました。テーマやゲームデザイナー、プレイ人数などボドゲに必要な情報を紹介しつつ中身を確認しています。 ...

CAYLUS1303(ケイラス1303)は、2005年に発売されたワーカープレイスメント系の元祖という噂もあるボードゲーム『ケイラス』のリメイク。プレイヤーは、建築の棟梁となって建設現場に資材、食料、労働力を提供し、ケイラス城の守りを強固にする…そんなボドゲの概要と1ラウンド目のアクションフェイズまでの紹介です。 ...

ラクダのレースのボードゲーム『キャメルアップ』しかも新要素の入った2019年版をプレイしたのでリプレイです。レースの展開や最終得点計算を含めゲーム終了までを書いています。 ...

『キャメルアップ』は、2014年ドイツ年間ゲーム大賞で"大賞”を受賞した、ラクダのレースのボードゲーム。新要素が追加された2019年版を遊べたので、プレイ開始から終了までを記録したリプレイです。 ...

可愛い動物たちの世界を舞台にしたワーカープレイスメントボードゲーム『エバーデール 完全日本語版』の開始から終了までの記録=リプレイです!カードプレイ、季節、広場、イベント、最終得点計算、通販情報などを紹介しています。 ...

エバーデールは、ワーカープレイスメントと呼ばれる、手元の駒をアクションスペースに配置して効果を得ていくゲーム。獲得した資源を使って、動物や建物を自分の村に配置して勝利点を得ていくことなど、概要を説明しています。 ...

「じゃれ本」は、指定されたページの文章を書き、それを別のプレイヤーに渡して続きを書き、またそのプレイヤーが渡して...という感じで最終的にショートな小説ができあがるゲーム。題名を決める流れから読み上げ後の感想まで遊んだ様子を紹介しています。 ...

『LOCKUP:A Roll Player Tale』は、手元のタイルを、中央ボード上に8カ所のエリアに配置。配置後他プレイヤーが置いたタイルと比べて数字の強い順にそのエリアの効果を得たりするゲーム。遊んだ時の様子を記事にしました。 ...

ゴーゴーエスキモーは、全員が動かすことのできるエスキモー6人を操作して魚を獲得し、その魚を売却することで勝利点を獲得していくゲーム。プレイ開始から終了までを、プレイ可能人数や重要なルールなどにふれつつ紹介しています。 ...

センチュリー:ニューワールドでは、プレイヤーは16世紀の商人として、新世界アメリカへ! 新しい土地を探検したり、地元の住民と取引したり…勝利点を獲得することを目指す、ワーカー配置型ゲーム。遊べたのでアクションスペースや勝利点カードのことなどにふれながらゲーム終了までを紹介しています。 ...

このボードゲーム『宝島』は、宝を探す海賊側と、宝を隠すジョーシルバーどちらかでプレイするんですが、今回の記事はジョー・シルバー側でプレイしたときの様子です。ヒントの提示を含めゲーム終了までを紹介しています。 ...

『ルーンストーン』は、最も強力なドルイドとなり、俺が王だ!と主張するために、ルーンストーンを手に入れることを目指すボードゲーム。プレイ人数や準備、手番にできるアクションなどにふれつつ、ゲーム終了までを紹介しています。 ...

2016年から開催されていて、私も最初から参加させていただいている楽しい忘年会「ぶうねん会」に今年(2019年)も参加させていただきました! 2019年のぶうねん会の様子や、私が遊んだボードゲーム等を紹介しています。 ...

ボードゲーム『マヨリカ・ペインティング(Majolica Painting)』は、当ブログでも以前ご紹介した『マヨリカ』の紙ペンゲーム。カードで示された4色の色を1マスに2色まで塗れるルールなんですが、雑に塗っても良いし、丁寧に塗ってもいいんです。そんなマヨリカペインティングを開封しました! ...

ボードゲーム『カミクライム!』とは、紙でできた立体的な山を、これまた紙でできた人コマを指先だけを使って頂上を目指すロッククライミングテーマのゲーム。このゲームの準備からできるアクション、登頂成功:ゲーム終了までのレビューです。 ...

バックビルディングボードゲームの『クアックサルバー』。その拡張セット『薬草使いの魔女たち』を遊んだ時の様子です。拡張で増えた材料チップや魔女小屋タイルを活用しているプレイの雰囲気などゲーム終了までを紹介しています。 ...

『薬草使いの魔女たち』は、バックビルディングゲームのボードゲーム『クアックサルバー』の拡張セット。この拡張で加わった「ダツラ」や「魔女小屋タイル」などのセッティングから、プレイ開始の冒頭までをご紹介しています。 ...

ゲームマーケット2019秋の記事です。「初の出展側としての入場からブース設営の様子」や「ブースに来てくださった知り合いやブログ見てくださってる方々に励まされたこと」を中心に書いています。 ...

最も邪悪なる機械世紀の犯罪王を目指すボードゲーム『ヴィクトリアン・マスターマインド』のプレイ記録です。エージェントを都市に配置することで、立体的な建造物の強奪や、凶悪マシーンパーツの完成などをやっていきます。プレイ開始〜終了までの様子を書きました。 ...

中世のスペインで、領地を築く領主として壮大な都市を築く目的のボードゲーム『ERA:剣と信仰の時代』前回の記事[セッティング編]の続きから。建築フェイズや略奪フェイズの様子など、プレイ開始から終了までを書きました。 ...

『ERA(エラ):剣と信仰の時代』は、中世のスペインを舞台に、領地を築く領主として壮大な都市を築くことが目的のゲームです。プレイ人数やセッティングについて紹介しています。今回は[セッティング編]です。 ...

西部開拓時代のパイオニアになれるボードゲーム「パイオニアデイズ(Pioneer Days)」サイコロドラフトゲームともいえる本作。人物やら装備品やら災害やら要素いろいろある割にはうまくまとまっているゲーム。遊ばせてもらったのでリプレイ(プレイ記録)書きました〜。 ...

アナログゲームの祭典、アナログゲームの即売会とも言えるイベント「ゲームマーケット」についての情報です。後半では、今回「ゲームマーケット2019秋」で初めて出展するブースに私が売り子で立つことなどを書いています。 ...

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